一部が焼け落ちて、倒壊が心配
危険な箇所の見極めと、手作業を組み合わせた解体の方法をご提案します。
WORKS / 解体実績
当社が実際に担当した、火災建物の解体事例です。
写真はすべて実際の現場。
どんな状態から、どう進めて、どう引き渡したのか。
工事の中身まで、そのままお見せします。

左右に動かして比べられます|実際の現場写真
IN SHORT
株式会社ペガサス(火災建物解体工事相談所)が担当した火災建物の解体事例を、実際の現場写真と工事内容でご紹介しています。掲載している写真は、すべて当社の実際の現場です。
CASE 01 / 2階建て住宅



2階部分を速やかに手作業で解体し、倒壊の危険を先に取り除きました。
道路側に養生足場を組み、防炎シートを掛けてから作業を始めました。足場は所轄の警察署で手続きをしたうえで設置しています。
フレコンバッグに詰めて搬出しながら、重機で1階部分を解体。解体と搬出を並行して進めました。
給水管・排水管やがれきを、スケルトンバケットで取り除いてから整地しました。
FOR YOUR CASE
建物の状態は現場ごとに違います。
所在地と、分かる範囲の状況、お手元の写真があれば、そこからご相談いただけます。
危険な箇所の見極めと、手作業を組み合わせた解体の方法をご提案します。
養生足場や作業の手順を検討し、周辺への影響を抑える方法をご説明します。
量や種類を確認して、分別・搬出・処分の方法をご案内します。家財などの火災ごみは、自治体の取り扱いもあわせて確認します。
NEXT
LET'S TAKE THE NEXT STEP
建物のこと、費用のこと。
まだ言葉にならない不安も、
今の状況からお聞かせください。
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